発言者 ナックルボンバー (211.4.169.10) on November 29, 2000 at 09:11:41:
個人的には、映像作家・飯田譲治氏は信用がおけなくなりました。
尤も、映像作家であって、音響監督じゃないから、仕方ないのか。
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◆加藤晴彦、声優に初挑戦/「ガンダム−」のパイロット役◆
名古屋出身の人気俳優・加藤晴彦(25)が、名古屋テレビ制作=テレビ
朝日系アニメ「ガンダム誕生20周年スペシャル G−SAVIOUR
(ジー・セイバー)」(12月29日午後4時放送)で声優に初挑戦した。
舞台は近未来「宇宙世紀223年」の地球。加藤が吹き替えに挑んだのは、
元地球軍議会軍モビルスーツパイロットのマーク役で、地球環境の致命的
悪化を食い止めるため、新型のモビルスールを着て、悪者と戦う。加藤は
初めての経験に「声だけで伝えることがこんなに難しいとは…。映像に合
わせて芝居している自分に気づいて、すごく恥ずかしかった。自分として
は、新たな引き出しができたと思う」と振り返った。
「機動戦士ガンダム」は一九七九年、名古屋テレビから全国ネットしてい
たロボットアニメで、ストーリー展開や玩具(がんぐ)との連動がそれま
でのアニメと一線を画し、大ブームを巻き起こした。今回、生誕二十周年
を記念して、制作会社サンライズがハリウッドのCG技術とカナダを中心
としたロケを行い、日米共同で実写版を制作した。
日本語版制作にあたって「ナイトヘッド」「アナザヘブン」などで人気の
高い映像作家・飯田譲治氏(41)が演出。加藤の起用について「役者と
して彼を高く評価しているので…。声優としては五十点かもしれないが、
消化試合ではなく、今までの吹き替えのイメージを変える内容になったと
思う」と自信たっぷり。
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